くっつきにくい。グチャグチャになってしまう。ラップの煩わしさから解放されます

キッチングッズで欠かせないもののひとつにラップがあります。調理中や残り物があるときには、必ず使うモノです。

普段あたりまえのように使ってるけど、その性能はメーカーによってさまざまですよね〜。私はバーをしているのでラップは必需品なのですが、結構使うからついつい安いものを求めてしまいがち。
でも実は前から気になっているモノがありまして…..

 

初めての感触!

こちらの『グラッド プレス&シール』。グラスにジュースを入れて傾けても大丈夫!みたいなイラストが、とても興味をそそられてしまいました。そんなことをやってもこぼれないの….??

 

ホントにスゴイ!!

玉ねぎを半分だけ使うことがよくあって、残りは断面にぴっちりラップをしますが、グラッド プレス&シールは ↑この通り、ホントにぴっちり包むことができる優れもの。こんなにアップの写真でも一見わかりませんよね〜。スゴイ。

どの部分も、隙間なく空気に触れることもありません。くっついたら剥がれにくい。でも、いざ剥がそうとするとパリッと剥がれ、キモチ良い感触なんです。それでいて、グチャグチャになってしまうラップあるあるの煩わしさもありません。そこもポイント高い。

ちょっと熟し過ぎたトマトも、この通り。汁が垂れてしまうこともなく、安心して冷蔵庫に入れておくことができます。

使用例のイラストが、わかりやすく、きっちり丁寧に描かれていて、見ていて楽しくなります。

冷凍時は、ひとつひとつラップで包まなくても、一番左のイラストのように間隔をあけてしっかり密着させればいいので、簡単です。

ラップとは明らかに違う使用感。しかも、セコイけど何度か使えそう。

もう、手放せない存在になってしまいました。

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